2014年11月8日土曜日

November 2014 - Okinawa プレミアムクラス




2014/11/02    NH 0469    東京(羽田)-沖縄    S    プレミアム運賃
ポイント:3,352
2014/11/04    NH 0474    沖縄-東京(羽田)    S    プレミアム運賃
ポイント:3,352

沖縄に旅行に行きました。初沖縄。
SFC会員を目指すべく、プレミアム運賃で購入。

2014年10月8日水曜日

October 2014 - Sapporo プレミアムクラス

2014/10/02    NH 0079    東京(羽田)-札幌(千歳)    C    プレミアム特割A

ポイント    1,675      

2014/10/05    NH 0058    札幌(千歳)-東京(羽田)    C    プレミアム特割A

ポイント    1,675      

札幌に遊びに行ってきました。

この頃、11月に予定されていた米国出張がなくなってしまったので、計画を修正する必要が生じました。

計算したところ、今のままではSFC会員になるのにちょっと足りないので、国内線を適宜利用し、その際、プレミアムクラスを利用することにしました。

ドキドキのプレミアムクラス初体験…。

プレミアムクラス体験

ANAの国内線には普通席とプレミアムクラスという2種類の席があります。

プレミアムクラス は、機体 の前方に配置。足下にフットレストつき、一部の機体には個別の読書灯付き。座席幅も広くゆったりとしており、快適です。国際線の「プレミアムエコノミー」みたいな感じです。音質にこだわった高性能ヘッドフォン、ウール100%の毛布、国際線ビジネスクラス用のスリッパが用意されています。

私はSFC家族会員なので、ラウンジ利用等プレミアムクラスと同様の特典は受けられるのですが、この座席とサービスの良さはプレミアムクラスならでは。

この席を事前に予約すると、普通席の当日販売と同じくらいの値段がするんです。

今回搭乗したのは、羽田・札幌のプレミアムクラス。

羽田では、プレミアムクラス搭乗者もANAラウンジを利用できます。荷物検査場もプレミアムクラスユーザー専用窓口があります。一般の検査場が混み合っているときはいいですね。

無事に検査場を通り終え、ANAラウンジに入ります。

プレミアムクラスユーザーには優先搭乗権があります。搭乗時に長い列に並ばなくて良いのはいいですね。

その後、機内に入って荷物を置いて、一息つくと、CAさんが「この度はご搭乗ありがとうございます」と声を掛けてくださいました。さらに、「新聞はいかがですか?」「上着をお預かりしましょうか?」と声をかえてくれました。ありがたく上着を預け、日経新聞をお願いしました。プレミアムクラスの場合は、搭乗者ごとご挨拶をしてくださるようです。

席前方のポケットには、普通席と同じ情報誌や安全のしおりに加え、プレミアムクラスについてのしおりが入っていました。

さて、飛行機が離陸しました。上空でベルト着用サインが消えたら、次はお待ちかねのお食事。

プレミアムクラスでは、お昼と夜の時間帯は、匠味というお重のご飯が出されます。

さらにおみそ汁もいただきました。

上品な味付けで美味しゅうございました。お味噌汁もだしがきいていて美味しかったです。

そんな感じで、私のプレミアムクラス搭乗の旅は終わりました。

2014年10月1日水曜日

ANAフライトマイル・プレミアムポイントシミュレーション

 今回は、プレミアムポイントを貯めるのに有用なサイトとして、ANAフライトマイル・プレミアムポイントシミュレーションについて書いてみたいと思います。

ANAフライトマイル・プレミアムポイントシミュレーション

 ここで希望の条件を入力するとANAグループ運航便で貯まるマイル数や、プレミアムポイントを計算することができます。
  
 国内線・国際線をそれぞれ計算することができ、とても便利な機能です。

 ANA SFC修行や、効率よくマイルを獲得したい場合には、このシミュレーションは必須といっても過言ではないでしょう。勿論、実際に購入する際は、利用する路線の運賃などと照らし合わせて、本当に効率が良いのかを考えることになろうかとは思います。








2014年9月30日火曜日

来年度ANA「ブロンズサービス」メンバーの基準に到達いたしました

ANAより、本年のANAプレミアムポイントの実績が来年度の「ブロンズサービス」基準に到達したとのメールが届きました。





この時点でのプレミアムポイントの実績が、31,000ポイント程度。
ブロンズサービスの基準は、3万ポイントです。
といっても、私はSFCの家族会員ですので、ブロンズサービスを受けられるからといって、実質的な恩恵はそれほどなさそうです。

2014年9月28日日曜日

September 2014 - Boston

                                             
9月にもアメリカに旅行に行きました。成田・ダレス間はANA利用、アメリカ国内もスターアライアンス系の航空会社を利用しました。


2014/09/12    NH 1012    TOKYO/NARITA - OHARE    L
ポイント:1,884      
2014/09/12    UA 0532    OHARE - BOSTON    L
ポイント:258                                                        
                                                  2014/09/22    UA 0363    "BOSTON - DULLES (NH)
ポイント    121                                                        
2014/09/22    NH 0001    DULLES - TOKYO/NARITA    L
ポイント   2,028      

帰りの便の機内販売で、スワロフスキーのペンダントを購入しました。


2014年9月9日火曜日

来年度ANA「ブロンズサービス」メンバーの到達基準に近づきました


ANAより、あともう少しの搭乗で、本年のプレミアムポイントの実績が、来年度のブロンズサービス基準に到達するよ、との連絡がメールで届きました。

この時点でのプレミアムポイントは、2万7000ポイント程度。

ブロンズサービスの基準は、3万ポイントです。



2014年8月31日日曜日

August 2014 - USA、ビジネスクラスにアップグレード

8月にアメリカに旅行に行きました。成田・ボストン間はANAを利用。また、アメリカ国内でもスターアライアンス系の航空会社を利用しました。

2014/08/13    NH 0002    TOKYO/NARITA - DULLES    W
ポイント    3,381                                                  
2014/08/13    UA 3760    "DULLES - BOSTON (NH)共同便利用"    W
ポイント   203                                                        
2014/08/15    UA 5204    BOSTON - OHARE    E
ポイント    603                    
2014/08/15    UA 5238    OHARE - RAPID CITY    E
ポイント    549                                                        
2014/08/22    UA 0714    JACKSON - OHARE    H
ポイント    816                                                    
2014/08/22    UA 6213    OHARE - BOSTON    H
ポイント    603                                                    
                                             
2014/08/27    UA 3759    "BOSTON - OHARE (NH)共同便利用"    S
ポイント   431                                                        
2014/08/27    NH 1011    OHARE - TOKYO/NARITA    S
ポイント    3,141


 ところで、今回のフライトのうち、成田・ワシントンDC間のフライトはビジネスクラスに無償でアップグレードされました。久々のビジネスクラスです。

 ビジネスクラスでのフライトは、快適で魅力的です。最大の特徴は、広い座席スペース。

 エコノミークラスのシートは、前後の座席との間隔がせまく、足を充分にのばすことができません。特に、アメリカ行きのように10数時間におよぶフライトの場合、足がむくみ、疲労も蓄積されます。

 これに対して、ビジネスクラスのシートは前後の間隔が広く、背もたれを倒してくつろぐことはもちろん、足元のレッグレストの長さや角度を調節して、ゆったりと足をのばすことができます。羽毛布団や羽毛枕、キャビンウェアなども用意されており、座席というよりミニサイズのベッドと言っても良いでしょう。





 また、パソコン端末用電源、オーディオや液晶テレビ、読書灯も各座席に設置され、搭乗者が快適にすごせるよう、あらゆる工夫が凝らされています。特に、長時間のフライトの場合、その快適性の差は顕著にあらわれます。

 ビジネスクラスのもう1つの魅力、それは贅沢な機内食です。

 ANAのビジネスクラスでは、コース料理やスイーツを用意、また、日本酒やワインの種類も豊富です。
 食事以外にも、軽食が用意されており、好きなときに何度でも食べることができます。