今回は、プレミアムポイントを貯めるのに有用なサイトとして、ANAフライトマイル・プレミアムポイントシミュレーションについて書いてみたいと思います。
ANAフライトマイル・プレミアムポイントシミュレーション
ここで希望の条件を入力するとANAグループ運航便で貯まるマイル数や、プレミアムポイントを計算することができます。
国内線・国際線をそれぞれ計算することができ、とても便利な機能です。
ANA SFC修行や、効率よくマイルを獲得したい場合には、このシミュレーションは必須といっても過言ではないでしょう。勿論、実際に購入する際は、利用する路線の運賃などと照らし合わせて、本当に効率が良いのかを考えることになろうかとは思います。
2014年10月1日水曜日
2014年9月30日火曜日
来年度ANA「ブロンズサービス」メンバーの基準に到達いたしました
ANAより、本年のANAプレミアムポイントの実績が来年度の「ブロンズサービス」基準に到達したとのメールが届きました。
この時点でのプレミアムポイントの実績が、31,000ポイント程度。
ブロンズサービスの基準は、3万ポイントです。
といっても、私はSFCの家族会員ですので、ブロンズサービスを受けられるからといって、実質的な恩恵はそれほどなさそうです。
この時点でのプレミアムポイントの実績が、31,000ポイント程度。
ブロンズサービスの基準は、3万ポイントです。
といっても、私はSFCの家族会員ですので、ブロンズサービスを受けられるからといって、実質的な恩恵はそれほどなさそうです。
2014年9月28日日曜日
September 2014 - Boston
9月にもアメリカに旅行に行きました。成田・ダレス間はANA利用、アメリカ国内もスターアライアンス系の航空会社を利用しました。
2014/09/12 NH 1012 TOKYO/NARITA - OHARE L
ポイント:1,884
2014/09/12 UA 0532 OHARE - BOSTON L
ポイント:258
2014/09/22 UA 0363 "BOSTON - DULLES (NH)
ポイント 121
2014/09/22 NH 0001 DULLES - TOKYO/NARITA L
ポイント 2,028
帰りの便の機内販売で、スワロフスキーのペンダントを購入しました。
2014年9月9日火曜日
来年度ANA「ブロンズサービス」メンバーの到達基準に近づきました
ANAより、あともう少しの搭乗で、本年のプレミアムポイントの実績が、来年度のブロンズサービス基準に到達するよ、との連絡がメールで届きました。
この時点でのプレミアムポイントは、2万7000ポイント程度。
2014年8月31日日曜日
August 2014 - USA、ビジネスクラスにアップグレード
8月にアメリカに旅行に行きました。成田・ボストン間はANAを利用。また、アメリカ国内でもスターアライアンス系の航空会社を利用しました。
2014/08/13 NH 0002 TOKYO/NARITA - DULLES W
ポイント 3,381
2014/08/13 UA 3760 "DULLES - BOSTON (NH)共同便利用" W
ポイント 203
2014/08/15 UA 5204 BOSTON - OHARE E
ポイント 603
2014/08/15 UA 5238 OHARE - RAPID CITY E
ポイント 549
2014/08/22 UA 0714 JACKSON - OHARE H
ポイント 816
2014/08/22 UA 6213 OHARE - BOSTON H
ポイント 603
2014/08/27 UA 3759 "BOSTON - OHARE (NH)共同便利用" S
ポイント 431
2014/08/27 NH 1011 OHARE - TOKYO/NARITA S
ポイント 3,141
ところで、今回のフライトのうち、成田・ワシントンDC間のフライトはビジネスクラスに無償でアップグレードされました。久々のビジネスクラスです。
ビジネスクラスでのフライトは、快適で魅力的です。最大の特徴は、広い座席スペース。
エコノミークラスのシートは、前後の座席との間隔がせまく、足を充分にのばすことができません。特に、アメリカ行きのように10数時間におよぶフライトの場合、足がむくみ、疲労も蓄積されます。
これに対して、ビジネスクラスのシートは前後の間隔が広く、背もたれを倒してくつろぐことはもちろん、足元のレッグレストの長さや角度を調節して、ゆったりと足をのばすことができます。羽毛布団や羽毛枕、キャビンウェアなども用意されており、座席というよりミニサイズのベッドと言っても良いでしょう。
また、パソコン端末用電源、オーディオや液晶テレビ、読書灯も各座席に設置され、搭乗者が快適にすごせるよう、あらゆる工夫が凝らされています。特に、長時間のフライトの場合、その快適性の差は顕著にあらわれます。
ビジネスクラスのもう1つの魅力、それは贅沢な機内食です。
ANAのビジネスクラスでは、コース料理やスイーツを用意、また、日本酒やワインの種類も豊富です。
食事以外にも、軽食が用意されており、好きなときに何度でも食べることができます。
2014/08/13 NH 0002 TOKYO/NARITA - DULLES W
ポイント 3,381
2014/08/13 UA 3760 "DULLES - BOSTON (NH)共同便利用" W
ポイント 203
2014/08/15 UA 5204 BOSTON - OHARE E
ポイント 603
2014/08/15 UA 5238 OHARE - RAPID CITY E
ポイント 549
2014/08/22 UA 0714 JACKSON - OHARE H
ポイント 816
2014/08/22 UA 6213 OHARE - BOSTON H
ポイント 603
2014/08/27 UA 3759 "BOSTON - OHARE (NH)共同便利用" S
ポイント 431
2014/08/27 NH 1011 OHARE - TOKYO/NARITA S
ポイント 3,141
ところで、今回のフライトのうち、成田・ワシントンDC間のフライトはビジネスクラスに無償でアップグレードされました。久々のビジネスクラスです。
ビジネスクラスでのフライトは、快適で魅力的です。最大の特徴は、広い座席スペース。
エコノミークラスのシートは、前後の座席との間隔がせまく、足を充分にのばすことができません。特に、アメリカ行きのように10数時間におよぶフライトの場合、足がむくみ、疲労も蓄積されます。
これに対して、ビジネスクラスのシートは前後の間隔が広く、背もたれを倒してくつろぐことはもちろん、足元のレッグレストの長さや角度を調節して、ゆったりと足をのばすことができます。羽毛布団や羽毛枕、キャビンウェアなども用意されており、座席というよりミニサイズのベッドと言っても良いでしょう。
また、パソコン端末用電源、オーディオや液晶テレビ、読書灯も各座席に設置され、搭乗者が快適にすごせるよう、あらゆる工夫が凝らされています。特に、長時間のフライトの場合、その快適性の差は顕著にあらわれます。
ビジネスクラスのもう1つの魅力、それは贅沢な機内食です。
ANAのビジネスクラスでは、コース料理やスイーツを用意、また、日本酒やワインの種類も豊富です。
食事以外にも、軽食が用意されており、好きなときに何度でも食べることができます。
2014年6月30日月曜日
June 2014 - San Francisco
2014/06/24 NH 0008 TOKYO/NARITA - SAN FRANCISCO E
ポイント 5,530
2014/06/27 NH 0007 SAN FRANCISCO - TOKYO/NARITA E
ポイント 5,530
出張で成田・サンフランシスコ往復。
このときは出張費の範囲内でプレミアム・エコノミーを購入することが出来ました。なお、その後出張費がカットされてしまってエコノミークラスでないといけなくなったようです。ギリギリだったなぁ・・・。
ポイント 5,530
2014/06/27 NH 0007 SAN FRANCISCO - TOKYO/NARITA E
ポイント 5,530
出張で成田・サンフランシスコ往復。
このときは出張費の範囲内でプレミアム・エコノミーを購入することが出来ました。なお、その後出張費がカットされてしまってエコノミークラスでないといけなくなったようです。ギリギリだったなぁ・・・。
2014年6月15日日曜日
June 2014 - Singapore
2014/06/10 NH 0841 TOKYO/HANEDA - SINGAPORE S
ポイント 2,484
2014/06/13 NH 0844 SINGAPORE - TOKYO/HANEDA H
ポイント 3,477
出張で羽田・シンガポール往復。シンガポール航空に憧れを感じつつ、ANAのマイルを溜めたかったので、ANA便を利用しました。このときは、まだSFC修行など考えておらず。
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